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歯科と小児科

今日は午前11時から娘の虫歯の治療の予約をしていて、そのついでに先日通りがかりに
「この子はアレルギー性鼻炎ですよ」と言われたので、小児科で診察してもらいました。
娘をほんの10秒くらい見ていただけで「鼻炎だ」と言われたのは、最近パヤタイ病院に
新しく来られた小児科の先生で、この方は東大の医学部に2年間留学していた経歴を持つ、
タイでもエリート医師なのです。こんなエリート医師をよくぞ田舎町シラチャに呼んで
下さいました!日本語もかなり理解でき、何と言っても今までの先生と違って診察の仕方や
診断結果がちゃんと納得できるのです!これってタイではとても貴重なことなんですよ。
何せ診察も「え?それだけ?」って感じで、酷いときは問診だけで「はい、○○です」って
病名を告げられて、「何でそれだって言い切れるの?」と驚く(呆れる)ことが殆どなので...

先月旦那が娘の鼻水がなかなか治らないのを見て、「もしかして俺の鼻炎が遺伝したんと
ちゃうか?」って言い出してから、「もしかして...」ってずっと不安だったけど、
確かめる勇気がなくて、診察してもらうまでにこんなに時間が経ってしまいました。
こんなことならもっと早くに診察して、適切な治療をしてもらえば良かった。そうすれば
娘ももっと早く楽になれたのに...ごめんよ?涙ぽろり でもまぁ旦那は鼻炎+子供の頃は
アトピーだったので、鼻炎だけで済んでもらいたいものです!




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