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今日はお一人様

今日は朝からあれしてこれして...と予定を次々に入れて、一人で
あちこち出かけてきました。

まずは午前中シリウムでフットスクラブ&マスク。膝から下の足が
いつもより黒光りしていて、かかともツルツルですきらきら

そしてお昼ご飯をau bon painで、新製品のスモークビーフの
サンドイッチとサラダ&ドリンクセットを食べました。サンドイッチは
かなり辛くて、ヒーヒー言いながらも何とか完食しました雫

そして12時半からパヤタイでミントパックを受けてから、妊婦健診に
行ってきました。健診ではこの3週間で体重が1kg増えていて、
「あともう1kgは増えた方が良いですよ」と言われました。いやいや、
体重に関しては二人目の方があれこれ管理しなくても良い具合に
なりましたねウィンク

今日の健診で先生に出産時の希望をあれこれ伝えてみました。すると
日本とタイの意識(医療知識)の違いが浮き彫りになり、それぞれに
善し悪しはありますが、総合的にマイナス面でショックが大きかったのが
正直な気持ちです。例えば「へその緒はすぐに切らないで、赤ちゃんの
呼吸が安定して、へその緒が脈打つのを止めてから、せいぜい3?5分
待って切って欲しい」と言うと、「これは出来ない。何かあったら
責任が持てないので、へその緒は生まれたらすぐに切らないといけない」と
言われたのです。日本でも病院によって多少の違いはありますが、
最近の理論として「こういう考え方もある」という認識はどの医者にも
あると思います。バンコクの病院だともっと幅広い医療知識を持った
医者が大勢いるのでしょうね。まぁ海外で出産すると決めた以上、
この様な違いは予め覚悟の上でしたが、いざその違いを目の当たりにすると
やはり多少の不安を感じてしまうものなのでしょうか?それプラス
最近は出産が近付くにつれ、陣痛&分娩の不安が増してきているので
ちょっとナーバスになっているのでしょう。案ずるより産むが易し
母は強し
で頑張るぞ?パンチ

あと昨日はカメラを持って行かなかったのが悔やまれますが、健診後
分娩室を見せてもらいました。私が想像していた通り、一昔前の日本の
手術室の様な部屋でした。別にホテルのようなお洒落な部屋でなくても
良いので、ま、いっか。

この様に担当医には多少の不安を感じましたが、何よりパヤタイの
通訳の方は信頼を寄せていて、「深夜でも早朝でも、何かあったら
すぐに電話をくれれば駆けつけますよ」と言って下さるので、やはり
そこは同じ日本人女性でしかも出産の経験者と言うこともあって、
安心してお願いできるのが何より心強いです泣き笑い
その時が来たら、たいてい深夜で何かとご迷惑をお掛けしますが、
どうぞよろしくお願いします。





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コメント

Re:出産時の要望(07/05)

はなこあらさん

>夫の立会い出産もそのうちの一つでしたが、仕事の関係で叶いませんでした。出産時、なんで夫がいないんだろうと時々冷静に気になりました。

私も一度は立ち会ってもらいたいと思っていますが、いかんせん本人が頑なに拒むので、今度の出産も立ち会いは無理かな?まぁ上の子がいるので、私よりも上の子を見てもらわないといけないですし...



出産時のトラブルは女性の場合一生忘れられないものだそうで、例えば立ち会い出産を直前で拒否した場合など、何かの折りに死ぬまで言い続けるものだそうです。確かに、一人目の出産の時の旦那の暴言は昨日のことのように鮮明に覚えています!



>出産まで要望がかなうよう主張して、もし叶わなかった場合は少しでもストレスにならないように、忘れちゃってくださいね。

はい、そうします。多分陣痛が来たらそれどころじゃないだろうから...時々冷静でいられたはなこあらさんは凄い!

出産時の要望

私も、出産に関してはいろいろ本を読み、要望がありました。

夫の立会い出産もそのうちの一つでしたが、仕事の関係で叶いませんでした。出産時、なんで夫がいないんだろうと時々冷静に気になりました。

出産まで要望がかなうよう主張して、もし叶わなかった場合は少しでもストレスにならないように、忘れちゃってくださいね。
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